ページの先頭です

弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について

[2017年10月10日]

弾道ミサイル発射時の対応について

 北朝鮮より弾道ミサイルが発射された場合で、日本に飛来する可能性があるときは、政府から関係する地域の住民に対してJアラート(全国瞬時警報システム)を使用して情報伝達をすることとなっております。
 その際は、防災行政無線が自動的に起動し、町内に設置している屋外子局スピーカーから特別なサイレン音とともにメッセージを流すほか、携帯電話に対しエリアメール・緊急速報メールが配信されます。

 ※Jアラート(全国瞬時警報システム)とは、地震や津波、弾道ミサイルの発射など、即座に対応しなくてはならない事態が発生した際に、国が市町村の防災行政無線を自動起動させ、住民に速やかに緊急情報を伝達するシステムのこと。

 Jアラートが起動し、メッセージが流れた場合は、落ち着いて行動するようにしてください。詳しい対応方法については、内閣官房国民保護ポータルサイト(別ウインドウで開く)をご覧ください。



ご意見をお聞かせください

より良いホームページにするため、皆さまのご意見をお聞かせください。

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

このページに関するご質問やご意見は、下記「お問い合わせ」へご連絡ください。

お問い合わせ

生活安全課危機管理担当

電話: 048-721-2111(内線2281,2282) ファクス: 048-721-2136

電話の際は、今一度電話番号をご確認いただき、お掛け間違いのないようお願いいたします。

お問い合わせフォーム


弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動についてへの別ルート